チェンジ・ザ・ワールド提供の「change」がドコモの「カボニュー」との記事連携を開始

チェンジ・ザ・ワールド提供の「change」がドコモの「カボニュー」との記事連携を開始

カボニューパートナー企業である株式会社チェンジ・ザ・ワールド(本社:山形県酒田市、代表取締役:池田友喜)が提供する環境アクションプラットフォーム「change」は、株式会社NTTドコモ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井伊 基之)が提供する“地球にやさしいアクション”が集まるWebサイト「カボニュー・コミュニティサイト」との記事連携を開始いたしました。

■“地球にやさしいアクション”が集まるWebサイト「カボニュー・コミュニティサイト」

生活の中で実践できる“地球にやさしいアクション”が集まる場づくりを目指した「カボニュー・コミュニティサイト」では、サービスの一つとして、生活者がくらしのなかで感じたことや取り組みに関する記事を掲載する「カボニューノート」を提供しています。

この度、「カボニューノート」にて環境アクションプラットフォーム「change」の記事コンテンツが閲覧可能になりました。連携記事は随時更新いたしますので、楽しみにお待ちください。

【「カボニュー」×「change」連携記事】
マガジン「カボニューパートナーと考える “地球にちょっといい“取り組み」に掲載。
●視覚的にも楽しい!「グリーンカーテン」で省エネ&CO2削減
https://note.com/_change/n/nb5f63cbe340e?magazine_key=m1524834da6a5
●生ごみは濡らさず絞って捨てる。少しの工夫で地球温暖化対策に
https://note.com/_change/n/n685fecf1bf25?magazine_key=m1524834da6a5
●牛VS豚VS鶏 温室効果ガスの排出量が少ないのは?
https://note.com/_change/n/n321ceb53693f?magazine_key=m1524834da6a5

◆「change」とは 

たくさんの”ひとり”の想いを環境貢献につなぐ環境アクションプラットフォームです。誰でも簡単に個人のカーボンフットプリント(CO2の推定排出量)を計測し、環境負荷を減らす行動である「環境アクション」を行うことができます。生活の中で簡単に取り組める、あなたに合った環境アクションがきっと見つかります。「change」で環境アクションをすると、ユーザーは環境価値(CO2削減量)を得ることができ、環境価値は「リーフ」として可視化されます。将来的には、貯めたリーフは投資、寄付、買い物などに利用できる未来を目指しています。

​▼1分で「change」がわかる!ショートムービーはこちら

◆株式会社チェンジ・ザ・ワールドとは

「社会的で革新的な事業に挑戦しより良いカタチに世界を変える」というミッションを持つ、山形県酒田市に本社を置く企業です。2014年設立当初より、再生可能エネルギーの普及と耕作放棄地を減らす営農型太陽光発電所(ソーラーシェアリング)の建設に特化した形で事業を行ってまいりました。企業や自治体の脱炭素を支援する「CHANGE for Biz」にも取り組んでおり、2017年には建設した太陽光発電所を少額から誰でも購入できるようにしたスマホで買える再エネ発電所「ワットストア」をリリース。2022年2月22日には「ワットストア」を一つのコンテンツとした新サービス「change」をリリースし、個人のCO2を見える化することで環境問題が自分ごとになる仕組みを提供しています。

※「カボニュー」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。