CHANGE for Biz再エネに取り組むなら

「CO2」を検索したあなたへ

事業概要

地球温暖化が進行している今、少しずつでも未来を変えてゆくために行動する必要があります。

子ども世代のまたその子ども達が安心して暮らせる未来のため、今私たちが何かしないといけない。

弊社は、再生可能エネルギーの導入に取り組む法人、自治体に最適な再生可能エネルギーの導入方法をご提案いたします。拠点場所や建物の立地によって、最適な導入方法は異なります。クライアントの状況に合わせた方法をご提案し、太陽光発電所の設計・調達・建設から保守・運用、ソーラーシェアリングの運営まで承ります。

  • オフサイトバーチャル
    PPA

    電気を使用する場所以外で発電した電力を電気小売事業者に販売して送電し、販売した電力を再びご購入いただく。

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  • オンサイトフィジカル
    PPA

    電気を使用する場所に発電設備を設置し、その電気をご購入いただく。

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  • 自己託送

    クライアントが保有する発電設備で発電した電気を、一般の送配電ネットワークを介して送電し、電気を使用する。

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  • 次世代農業用
    ソーラーハウス

    屋根に太陽光パネルを取付けた農業用ビニールハウス。ハウスの運営に必要な電力を太陽光パネルで賄うことができる。

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事業に関するお問い合わせ

各種依頼、お問い合わせ、技術的な相談から幅広く承ります。
法人の方も自治体の方も気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

なぜ法人・自治体の再エネへの取組みが必要?

政府が「温室効果ガス2050年ゼロ」を宣言し、再エネの普及が脱炭素化実現の最重要事項のひとつになっています。

世界が脱炭素社会を目指す中で、顧客や投資家、就活生にとっても脱炭素は重要なキーワードとなっており、取引先の選定基準にも組み込まれ、企業の存続にも影響を与える未来が、すぐそこまで来ています。

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ソーラーシェアリング

ソーラーシェアリングとは?

「ソーラーシェアリング」とは、農地の上に背の高い架台と太陽光パネルを設置して行う太陽光発電です。 2013年3月に農林水産省から認められて設置ができるようになりました。チェンジ・ザ・ワールドでは会社設立当初よりソーラーシェアリングに取り組んで参りました。 主に、耕作が放棄されて荒れ果ててしまった耕作放棄地を農地に蘇らせてソーラーシェアリングを行っており、耕作放棄地の増加、農地の減少といった社会的課題に取り組んでおります。

耕作放棄地がソーラーシェアリングに生まれ変わるまで

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施工事例

「メンバーズソーラー発電所」 1-3号を建設

持続可能な脱炭素社会の実現のため、株式会社メンバーズが事業活動において使用する電力を、自社で発電した再生可能エネルギーでまかなうことを目指して建設しました。 こちらの発電所もソーラーシェアリング方式を採用しており、さつまいもを栽培しています。

メンバーズソーラー2号前での集合写真

さつまいも収穫風景の一例

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各種依頼、お問い合わせ、技術的な相談から幅広く承ります。
法人の方も自治体の方も気軽にお問い合わせください。

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