チェンジ・ザ・ワールド 社員インタビュー 弥七

アポカリプティック
フロントエンドエンジニア
弥七

出身地
新潟県新潟市
在籍
2018年8月〜
座右の銘
言葉は言霊
チェンジ・ザ・ワールド 弥七

チェンジ・ザ・ワールドに入った理由

池田さんのパワーに引き寄せられました。
私が酒田へ来たのが、ちょうどチェンジ・ザ・ワールドが設立した2014年2月でした。右も左も分からない状態で酒田へ来て、仕事を探していた時に、気になる社名の会社を見つけたのが最初の出会いでした。それからも、スタートアップウィークエンドや西海岸計画の事業など、面白そうと思うことには、いつも池田さんがいて。LIGHTHOUSEがオープンした時に、ここで働きたい!と完全に心奪われました。
今開発しているCHANGEが普及することも、オフィスのあるLIGHTHOUSEが更に活気づくことも、全ては子供達の未来に繋がること。子育てをしながらでも働く意義があると思っています。

ある1日のスケジュール

  1. 6:00

    起床。朝食準備や家事をバタバタ片付ける

  2. 8:30

    子供を保育園へ送り、出社

  3. 9:00
    朝礼

    始業。朝礼で経営理念を唱和してスイッチ・オン!

  4. 9:30
    コーディング

    コーディング。CHANGEやLIGHTHOUSEのサイト改修など、優先度の高いタスクから対応します。

  5. 12:00

    お昼休憩

  6. 13:00

    コーディング

  7. 17:00
    CHANGE定例

    CHANGE定例。進捗や今後の予定など、開発メンバーで打ち合わせします。

  8. 18:00

    退社

普段どんな仕事をしていますか

太陽光発電のサービス「CHANGE」のフロントエンドを主に担当しています。
もともとwebサイトの制作をしていたのですが、開発環境は新しいことだらけで、キャッチアップに毎日必死です。ですが酒田でそんな環境で仕事ができることはとても恵まれていると思います。
開発部のメンバーそれぞれが得意とする分野があって(全部出来る凄い人もいますが)、意見を出し合いながら作り上げていくのが楽しいです。成果や反応が数字で返ってくるので、難しいですがやりがいがあります。

チェンジ・ザ・ワールド 弥七

どんな職場だと思いますか

とにかくユニークで、そしてスピード感が圧倒的にあります。
あだ名で呼び合ったり、肩書もちょっと変わっていたり。開発部のメンバーも経歴は様々で、元々は異業種で仕事をしていた人が多く、色々な話が聞けて面白いです。
入社して数ヶ月ですが、色んな出来事があって、社員もさらに増えました。物事の大小に関わらず、実行に移すまでのスピードが本当に早くて、驚きます。

チェンジ・ザ・ワールド 弥七

チェンジ・ザ・ワールド「8つの行動指針」で
特に大事にしていることはなんですか?

“変化を恐れず前進する”
どれも捨てがたいですが、あえて選ぶならこれです。
学生の頃は、後先考えず行動していたような気がするのですが、だんだんと行動する前に考えることが多くなりました。理由をつけて「今のままでも…」と現状で落ち着こうとしてしまうこともあります。入社して色んなことにチャレンジしている人に出会って、足踏みする時間はもったいないと感じています。

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