チェンジ・ザ・ワールド 社員インタビュー ベー子

コミュニケーションマネージャー べー子

出身地
山形県庄内町
在籍
2018年4月〜
座右の銘
Pay it forward
チェンジ・ザ・ワールド ベー子

チェンジ・ザ・ワールドに入った理由

元々人が集まる場所に興味があり、大学では学生団体を立ち上げ小さなマルシェを運営していました。そこで多くの経験をしたことから、卒業後はコミュニティの核となるような仕事をしたいと考えるようになっていました。そしてちょうど就活のタイミングで、学生の頃から親交があった西海岸計画がLIGHTHOUSEを設立するという情報を目にしました。コワーキングにシェアオフィスを兼ね備えた「起業家を生み出す場所」として設立されるこの施設は、私にはとても魅力的に映りました。特にそれが『地方で補助金に頼らず完全民営で運営されること』に心動かされたのです。「ここの管理人をやりたい」と強く思い、代表の池田にそのままの言葉で伝えました。

ある1日のスケジュール

  1. 7:00

    起床。朝の支度。

  2. 8:00

    家を出る。通勤は車で30分位。好きな音楽を聴きながら。

  3. 9:00

    朝礼。掃除。

  4. 9:45

    管理部ミーティング。毎朝タスクを確認し合います。

  5. 10:00
    スケジュール

    先日開催したイベントのブログ更新

  6. 12:00

    お昼休憩。基本お弁当です。

  7. 13:00

    見学者様の対応。全国から色んな人達が来るのでお話しするのが楽しいです。

  8. 15:00
    ベーコーヒー

    毎週火曜はバーカウンターでコーヒーを淹れています。ベー子がコーヒーを淹れるのでベーコーヒーという名前のイベントにしました。いつも多くの利用者さん達が集まってきます。

  9. 16:00
    スケジュール

    LIGHTHOUSEのHPに追加したいページを書き出し。要望を形にしてくれる腕利きのプログラマー達がいるので安心して任せられます。

  10. 19:00

    退社。

普段どんな仕事をしていますか

LIGHTHOUSEの管理業務はもちろんのこと、人と人が繋がりやすくなる仕組み作りをしています。コワーキングスペースである以上コミュニティ形成はマストです。利用者さんとコミュニケーションを取りながら、より良い施設の形を考えています。
具体的には、
・施設見学対応
・利用者のマッチング
・LIGHTHOUSE主催のイベント企画
・SNSでの広報活動
などを行なっています。

チェンジ・ザ・ワールド ベー子

どんな職場だと思いますか

Doすることが何よりも求められる職場です。考えることに集中するよりよりもまず手を動かしてやってみる。そこからまた改善点を見つけてDoする!代表も、パーティや講演会の度に「DoDoDo!」と言っています。

チェンジ・ザ・ワールド ベー子

チェンジ・ザ・ワールド「8つの行動指針」で
特に大事にしていることはなんですか?

“すぐやる、何度もやる、諦めない”
チェンジ・ザ・ワールドに入社してから自身の行動の遅さに気づかされました。弊社の社員は鮮明にイメージする力が強く、それをあっという間に具現化させます。アイデアはあっても自信の無さを理由にしてなかなか実行に移せなかったことが多くあった私にとって、「すぐやる」ことは具現化させることへの近道なのだと気づかされました。このスピード感を常に持って過ごして行きたいと思っています。

ご応募はこちらから

ENTRY FORM